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徒然よろずブログ。
2026/02/04 (Wed)
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2012/01/25 (Wed)
自分を客観視することは、何よりも難しい。
見れているようで見れていない。

解答のない問い。

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2012/01/23 (Mon)
雪、都心部でも結構積っているみたいですね。
明日の交通機関は麻痺でしょうか。


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2012/01/21 (Sat)

妖刀 正宗のように抗い難い魅力を持った存在よりも

殺人犯や逃亡者 身近に潜む悪意よりも





何よりも



そう



何よりも












菊正宗やアルコールが恐ろしい

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2012/01/20 (Fri)
雪wwwだとwwwwww

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2012/01/19 (Thu)
最近、無性にシリアスな話を書きたくなって困る。
途中のがいくつもあるのに。

うー、一日が25時間あればいいのにー。


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2012/01/15 (Sun)
※BL注意。




去年本屋で『アンチ王道脇役主人公』ものを見かけ、とうとう商業にも進出したのか? と、思った。
ら、このあいだ『腐男子』ものを見つけて動揺したったwww


だって正直、非王道とかって商業にしにくいと思うんですよね……。


『非王道』は、まず前提条件を理解していないと十分に楽しめません。
『王道』があって、その状況を利用した『非王道』という設定があって。
その設定を知らないで読むのは、紋所や某お供達といった『お約束』をよく知らないで、某世直し御老公のドラマを見るようなものだと思います。
あるいは、ネタを知らずにジョークを聞くようなものかと。

また、商業だとページが限られているので展開や説明が不十分になりやすい。

本来、主人公ともう1人、を軸にして物語は作られます。
が、『非王道』ものや『脇役』ものは、そこに更に『王道達』を加えなければいけないので、主要登場人物が増えて話も大きくなりがちに。ついでページ数の関係でキャラクターも記号的に。
『王道達』を省略すると、「なんか話の所々でよく分からないことが中途半端に進行している」ような状況になったり、主人公がどうして現在の立場になったか、行動するようになったか、が不明確になりやすいのです。

例えるなら、本編を読まずにスピンオフや番外編から読む。

そんな感じだと思います。
ので、この分野は非常に顧客を選びます……。
『非王道』をたしなんでいる人でないと十分に受け止められないですし、新規さんに優しくないですし。
商業大手作家さんがシリーズで書いてくださるなら別ですが。

ハマると、ヒネリがきいたのや好みのを見つけたときにすごくわくわくするんですけどね。

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2012/01/13 (Fri)
※下ネタ注意。




ア○ルは入口が敏感なんだよなー。
と、ふと思った。

しかし次の瞬間。
あれ、ア○ルって本来出口であって何かが入るところじゃないよね? 入口じゃなくね? みたいな思考。
座薬や性行為のとき、病院の検査のときなんかに極稀に何かが入ることはあるかもしれないけれど、それは本当に特殊な場合であって一般的ではない。
というかそもそもア○ルはもしかしたら一般名称ではないような気がする。
趣味が特殊(BL)だから当然のようにそう認識しているけれども、通常は肛門というような類の呼び方のような気が。
だって日常生活で出会ったことないと思う、この呼び方。

まあ、なんというか、ほとんどの人にとってア○ルは出口オンリーの認識かと。


かなり毒されてるなー。
BL暦二桁の年季は伊達じゃないぜ!
みたいなー。みたい、な……?

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2012/01/12 (Thu)
本日12日のお昼頃、緊急地震速報が出されました。
乗っていた地下鉄は緊急停止。
もし落盤があり地下に取り残されたらどうなるのだろうか。
安全に出来ているという放送は入ったものの、東海大地震が起こり南海・東南海地震が誘発されたり、富士山が噴火したりしたら、到底救助は見込めないな。
海、近いなー。
AB! の音無君状態か…!


……と少し大袈裟なところまで考えてしまいました。


まあ、何より恐ろしかったことは、昼食の時間を確保できるかどうかでしたが。


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2012/01/11 (Wed)
未来は、まるで見越し入道のようだと思う。


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2012/01/10 (Tue)
駆け抜けること風の如く
流れること水の如し

行きて二度とは帰らぬ御身であると知りつつ
不意によぎるは懐かしき過去と享楽的な今
遥か先とぞおぼゆる未来は
夜が明るればただ眼前にとぞ影を落とす

静けき夜闇に身をゆだね
心安らかに思えども
奥底でくすぶるは焦燥
新月の下で同じ言葉を繰り返し
閉じた眼で道を歩む

緩やかで激しきその流れの中
幻影のような導を辿り
灯りを恐れながら一歩一歩と足を踏み出す


後に悔やむは我が身なれども


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"soleil d'ete"は、仏語で"夏の太陽"という意味。
BL(フィクションの同性愛)ネタから文学、経済、突発ネタなど、多分興味のままに不定期更新。
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